無料カウンター

プロフィール

☆和HAHA☆

Author:☆和HAHA☆
・鹿児島市生まれ
・本籍 沖永良部島
・小中高カゴシマン
・早稲田法卒
・新宿にて仕事中
・挫折と充実と挫折
・目指せトリリんがる!
・趣味→サッカー、読書
映画鑑賞, 音楽鑑賞,
カラオケ, お酒, 旅行,
語学, 読書, マンガ,
ゲーム,ネットサーフィン

★公務員の鏡のような父に育てられ、小学生のときから鹿児島県民が何を求めているのかを考えよと、父に教わりました。 鹿児島を離れても鹿児島を愛し、鹿児島を想う!^^! 外から故郷を見直し、PRいたしますw

鹿児島をどげんせにゃならんでごわすよー☆

★国際交流と読書とサッカーと鹿児島をこよなく愛しています。部屋の2500冊の本をどこに片付ければいいのか。。。サッカーは見るのみするのも大好きです。150人以上の留学生が住む学生寮での生活をきっかけに、世界50カ国の人とのお友達を目指してます!どうぞよろしくお願いいたします!

ミクシィでも転載^^;
http://mixi.jp/
◎氏名:和 破覇
◎ニックネーム:WAHAHA
どうかよろしくお願いします!


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム


弟ももちろん鹿児島出身ですが、

宮崎あおい見たさに、40インチの液晶テレビをローンで買ったそうです。

篤姫という結構マイナーな偉人でも、

ドラマの構成や配役で、こんなに関心が集まるとは思いも寄りませんでした。

鹿児島の歴史の一部をいろんな人に知ってもらえるのは本当にうれしいことですね!



関係ないけど、吉田松陰が日本の1万円札の顔になればいいのになぁとか思いますが、

だめですか??



(アメーバニュースより)
http://news.ameba.jp/domestic/2008/03/11650.html


今月2日放送のNHK大河ドラマ『篤姫』(第9回)が、視聴率25.3%という高い数字を記録したことが3日、わかった。大河ドラマの視聴率が25%を超えるのは、2005年放送の『義経』第5回(26.9%)以来約3年ぶり。

 初回に20.3%を記録して以降、20〜22%を堅調に推移していた『篤姫』だが、ここにきて前回の22.4%から約3%という異例の「爆上げ」となった。

 この理由についてテレビ雑誌の編集者は、「ここまで一度も視聴率が20%を割り込んでいない好調ぶりが雑誌等のメディアで伝えられて、『そんなに評判ならちょっと見てみるか』という新規客がどっと流入した」と見る。

 大河ドラマは地上波だけでなく、BS2やハイビジョンでも放送されており、さらに翌週の土曜日には再放送も控えているので、視聴者が分散されて視聴率が稼ぎづらいという事情がある。強力な裏番組が控える日曜夜の放送ということも鑑みれば、いかにこの数字が立派かわかろうというもの。

『篤姫』好調の理由として前出のテレビ雑誌編集者は、「大河っぽくないから」だと言う。

「大河の幕末物といえば激しい殺陣や思想対立などが定番ですが、『篤姫』はそういったものを一切排して、ヒロインの身の回りの日常を表現することに徹している。一言で言って『篤姫』は幕末を舞台にしたホームドラマ。

 歴史の背景などを知らなくても楽しめるし、わかりやすく作っている。登場人物が髷を結っていたり着物を着ているからといって、時代劇だと思って見ている人は少ないと思います」

 確かに登場人物のセリフを聞いていても、時代劇にありがちな古めかしい言葉はあまり聞かれない。目をつぶって聞いていれば、現代を舞台にしたドラマのようにも思える。また演出や効果音の使い方なども時にはコメディドラマのそれそのもの。肩肘張った「いかにも大河」という感じはない。

「今『篤姫』の視聴率を押し上げているのはこれまで大河ドラマとは無縁だった層、特に女性たちです。宮崎あおいがヒロインを務めた朝ドラ『純情きらり』を見ていた主婦たちが同じスタンスで『篤姫』を見ていたり、10代、20代の若い女性が篤姫に自分の姿を投影していたり。初めて大河を見るという人も珍しくないと思います」(前出同)

 昨年の『風林火山』が大上段に構えた「保守本流」の大河ドラマだっただけに、今年の『篤姫』の異例さは際立つ。いずれにせよ視聴率が好調なのはNHKにとっては良いことだろう。今後は目玉の大奥入りが控えており、しばらくドラマの内容から目が離せなさそうだ。

「スーパーマーケット:タイヨー」

 

 故郷鹿児島では「タイヨー」という大衆スーパーが展開しており、私の実家の近所にもありました。雑貨や食料品がおいてあり、「タイヨー」に行けば大抵のものを揃えることができました。(東京でいうと“西友”でしょうか。)



 私は大学入学と同時に上京し、その4年間を新宿の学生寮で過ごすことになりました。一人5畳の一部屋・風呂トイレ共同で月々2万円。安いのですが、大きなバッグを持って来たときは何もないただの箱のような部屋でした。



 私はすぐに、フライパンやら爪きりなど生活雑貨の購入が必要だと考え、1階の管理人室に行きました。



 管理人さんは40代の女性の方。



 私「すみませーん!」

 管「あ、今日から入寮のWAHAHAくんじゃないの。これからよろしくね。」

 私「よろしくお願いします。」

 管「どうしたの?」

 私「ちょっと、お聞きしたいのですが、この辺にタイヨーありませんか?」

 管「・・・・。タイヨウ!?・・・。ありますよね。。。」



 そのときの管理人さんのポカーンとした顔と天に向けて真っ直ぐに立てられた彼女の人差し指が今でも忘れられません。



 鹿児島の友人たちにこの話をすると、キャッキャ笑います。



 

 これは笑い話なのですが、私どもの生活の中では同じようなことが多分に起きてきています。

(けっして笑い話にはならないものばかり)



特に外国人と関わる仕事をしていると、自分の想像もつかないような常識違いがあり、小さなずれから大きな問題に発展していきます。



もちろん、先ほどのように同じ日本人同士でも、個人が常識だと思っていたことが、他者にとっては全くの非常識であることもあります。



私は、世界中、日本中から人が集まる東京での、この最初の体験を「笑い話」としても「教訓」としても、とても大切にしています。

以上


鹿児島の偉人といったら「西郷!」「大久保!」「東郷平八郎!」などがあげられるのですが、もちろん近年でも有名人がいらっしゃいます★

ビジネス界でおそらく一番有名な鹿児島人が「稲盛和夫」さんでしょうか★

私も稲盛さんに直接テレビ会議で対話したこともありますが、
実学を極め、精神論までに高めた方であると感じました。
(決して一言で語れる方ではないのですが。)

1932年に生まれた稲盛さんは 現KDDI創業者であり、京セラ名誉会長でもあります。

稲盛さんが関わってる製品はみなさんの身の回りに必ずあるはずです。

鹿児島県で生まれ、鹿児島玉龍高等学校、鹿児島大学工学部を卒業しました。生粋の薩摩隼人!!

母校鹿児島大学には「稲盛会館」という学生が集まれる講堂を作り、京都では「京都賞」を設立するなど、社会還元を優先する方でもあります。

そんなところもあって鹿児島県民の多くも「稲盛和夫」などと呼び捨てにするのではなく、「稲盛さん」と呼ぶ人が多いようにも思います。

社会人であれば、稲盛さんの著書は必ず一冊は読むべきだすよ!!


京セラ稲盛和夫紹介ページ
http://www.kyocera.co.jp/event/inamori/

稲盛財団HP
http://www.inamori-f.or.jp/index_ja.html
http://s-grant.ameblo.jp/

エスグラントコーポレーション杉本社長のブログです。
写真がおおく、文字の間隔もとても読みやすくなっています。
杉本社長に親近感が沸いてしまいます。

http://blog.globis.co.jp/hori/

日本のMBAスクールのさきがけであるグロービス社長の堀義人さんのブログ。
MBA事情や海外体験を読むことができ、ビジネスに直結する話がたくさん。

Powered by FC2 Blog
アフィリエイト・SEO対策